フリーランスのヒント

凡人とは何かしら才能を持つもの。「note」を使えば凡人でも本は書けますよ!

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一度でも、この体験おもしろい!とか

この体験本に出せるんじゃないか?

とか思ったことはないですか?

それが別に先人がいるとか、聞く人によってはつまんないんじゃないかとか、そんなことは置いといて

バイトでの体験、恋愛での体験、友達との体験、海外に行って感動したこと、仕事での成功例

そういったものは、本にすることができます。

凡人でも本は出せる

本を出せるのは芸能人か作家か、コラムニスト。自分とは無縁な人と思ってる人も多いかもしれないですが、

そういった特殊な世界の住人でなくても、本を書いて売ることが今日からでもできます。

noteという、電子書籍フォーマットという形式になりますが、ストーリーを書いて、自分で課金設定をして、

それが売れたら、お金をもらうことができるようになります。

パグのnoteはこちら

noteとは?

音楽家、ブロガー、コラムニスト、画家、アーティスト、なんらかの発信者など、クリエイターと言われる方に最近よく使われているソーシァルネットワークサービスです。

カタカナばっかりですみませんが、ここで読むのをやめないでください^ ^

実際はnote.muのサイトを見てくれた方が早いですが、

音楽家でもアーティストでなくても、言いたいことがあれば、なんらかの発信者になれます。

この、noteというフォーマットに文章をある程度書き、読書の興味を引きつけ

「もっと読みたい方はこちら」

と、その先を課金制にするシステムを自分で作ることができます。

これが、noteで凡人でも本を売ることができるシステムです。

私も、実際無名のミュージシャンで事務所にも所属しているわけでないのですが、noteで販売する書籍がコンスタントに売れており、生活の糧になっている状況です。

明日はいかにして凡人が本を売るかについてのテクニックをお話ししていきます。

さて、凡人でも本を書けると書きましたが、もちろん誰でも書けるけど誰でも売れるわけではありません。

どうすれば、一般の人でも書いた書籍が売れるのかをシェアしていきたいと思います。

どうすれば、一般の人でも書いた書籍が売れるのか

フォロワーを多くつける

フォロワーが多つくと、本の宣伝を行うことができる絶対数を多く獲得出来ます。

ツイッターやブログ、YouTubeなどのコンテンツも併用し、noteに流入を促すことが大切です。

文章力を磨く

読みにくい本であれば、内容がいくらおもしろくても、読んでもらえません。

その為、文章力を磨くことが大切。

とはいえこれも一言でなんとかなるものではありません。ライティングに関する本を読む、ライティングのコンサルティングを受けるといった、文章力スキルを高めることが大切です。

個人には、毎日更新する用のブログと併用してやること、もしくは在宅ライターをやることを勧めます。

毎日ブログを更新すると間違いなく文章力はつくし、在宅ライターなどで文章力を鍛えるアルバイトをすることも有効だからです。

noteに慣れる為に無料版もたくさん書く

noteは有料コンテンツだけでなく無料のコンテンツも作成できます。

ツイッターやフェイスブック、インスタと同様、短文から情報発信でき、「スキ」といわれるイイね!機能もあります。

ユーザー層はこれらの主要SNSの間ではツイッターとの距離が近い印象です。

 

noteを使い始めて、2018年10月で2カ月です。

有名インフルエンサーは当たり前のように使ってますが、まだまだ一般への浸透は上記のSNSと比較すると薄い印象もあります。

それでも、課金制があることは私自身も助かっています。

noteの未来を信じ、今後もコンテンツ発信をしていく次第です。

有料ブログレッスン

ブログのレッスンやってます。

ブログの書き方

ワードプレスの使い方

初心者ブロガーさんがブログで報酬を得られるようにできる仕組みの伝授

などのコンサルティングです。お気軽にご利用ください(^^)

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