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ブログで誹謗中傷されたらのマインドの持ち方と、誹謗中傷者と発信者にできる知識格差

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まず、以前書かせていただいたブログからご紹介します。

誹謗されたら基本的には無視する、ちがう世界の住人と考える

そんなふうなマインドを持つようにしています。

とはいえ、初めて誹謗中傷されたときはほんとに辛く、ブログもやめてしまおうかと思った次第ですが、

ほんとに勉強したり、努力して頑張ってる人は、人の揚げ足なんかとってません。

だから、頑張ってるあなたは、是非、無視してて、淡々とブログの執筆を継続してほしいです。

ブログが誹謗中傷されたときの心境と対処法

誹謗中傷者と発信者にできる知識格差

格差社会という言葉がありますが、それは誹謗中傷者と発信者との間にも、知識格差という言葉で存在し、今後も広まっていくと考えています。

誹謗中傷は、頑張ってる人にヤジを飛ばして、邪魔をする人。

野球場で、大声で相手チームの選手をディスってるおっさんです。

30年前も居たし、今も居ます。

さて、30年前の発信者と考えると、テレビに出てる有名人、ラジオやニュースのパーソナリティ、雑誌の記者と限られた人物だけでしたね。

ただ、いうまでもなくSNSで誰でも簡単に発信できる媒体が整えられ

それが今日もものすごいスピードで成長しています。

Facebook

ツイッター

インスタ

ブログ

YouTube

最近は、オンラインサロンをはじめ、課金型のSNSであるnote、voicyのような音声コンテンツ、誰でも簡単にファンクラブコミュニティを作れるchipなどもでき、

そしてどんどん貧欲に新しいものを取り入れているネットユーザーも増えているさなか、

ヤジを飛ばしている連中は、ツイッターでクソリプをしているだけで、30年前となんら変わってないのです。テキストかわ打てるようになったくらいか。

もちろん、上で挙げたSNSがいつ消えてなくなるかわからないけど、

時代の流れに乗ってどんどん新しいことに挑戦する人と、30年前と同じように外野でヤジを飛ばしていく人の知識格差は

今後も広がっていくように感じている昨今です。

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